シャンプーの『ボタニスト』ブランドは、どのように作られたのか?

本日は、一躍有名になった「ボタニスト」から
現在は、スキンケアやコスメ、飲料など
幅広い商品ラインナップで、洗練されたデザインと
環境に配慮したボトル開発なども積極的に行っている
株式会社I-ne 取締役ブランディング本部長 今井さんと、
田中先生のトークセッションのため、
大崎にある東京支店に行ってきました。

写真の右手が田中先生で、真ん中が今井さんです。
私がとても小さく見えます (汗)

今井さんは体は大きいですが、ボタニストをはじめ、
同社全ブランドのクリエイティブを統括する
クリエイティブディレクターでもあり、とても繊細な方です。

・ボタニストと他のヘアケア剤との違いは?
・なぜ「レッドオーシャン」であるシャンプー市場に進出したのか?
・ローンチのステージで、オンラインだけでブランドがつくられたのはなぜか?
・ボタニストブランドをつくるにあたって、社内でどのような検討がなされたか?

などなど、商品開発、マーケティング、ブランディングに携わる方や、
クリエイターにとっては、かなり興味深いお話しを
お伺いすることができたと思います。

コンテンツサイト「Me:iku」
ブランド・トークセッション動画として、
来年1月より配信予定です。お楽しみに。
https://www.brand-mgr.org/meiku_lp/

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