いまこそ、中小企業の経営者は、国内で足場を固め、アジアに進出せよ!

本

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お世話になっているクライアントであり、

私の友人でもある豊永さんが、3冊目の著書を出版されました。

 
タイトルは、
「いまこそ、中小企業の経営者は、国内で足場を固め、アジアに進出せよ!」
です。
 
豊永さんをご存知の方も多いと思いますが、
国内で8社、海外で4社を経営する方で、
国内におけるPRやマーケティング、
そしてアジア進出に関するセミナーを開催しており、
その席は常に満杯の人気のセミナーになっています。
 
また、2年前に『日本人が成功すんなら、アジアなんじゃねぇの?』を
出版されており、大変話題になりました。
 
私の多くの知人の中でも、会社を仕組み化させることと、
可能性の高いビジネスを見つけ出すことに関して、
達人中の達人といえる人でもあります。
 
そんな豊永さんが、この度、タレント活動でも著名な国際弁護士である
丸山和也氏と共著による書籍を、7月4日発売されることになりました。
 
 
9日正午から11日正午まで、アマゾンキャンペーンを実施中。
今なら特典が3つ以上ついているとのことです。
↓
 
ぜひ、ご参加くださいませ。
 

 下記、豊永さんからのメッセージになります。

 

———————————–

 

国内の市場はアベノミクス効果もあり、

景気の好転が期待されていますが、

世界市場が不安定な現在の世の中では、

まだまだ見通しが明るくなったとは言い切れません。

 

その中にあって、昨今安定して急成長を続けている

アジア進出に興味をお持ちの方も多くいらっしゃり、

たくさんの中小企業の経営者が私のところに、

アジア進出に関する相談を持ってきてくださります。

 

しかしながら、

 

みなさん一様に、

「国内の事業が忙しすぎて…アジアを見に行く暇もないんです」と、

自分が会社から離れることができないために、

せっかくの新規市場の開拓を諦めてしまっているのが現状です。

 

そんな中小企業の経営者の方々に、

国内事業の基盤を固めて、社長が自由になって、

可能性あふれるアジア市場もターゲットにビジネスができるように

なっていただこうと思い、そのノウハウを1冊の本にまとめました。

 

タイトルは、

「いまこそ、中小企業の経営者は、国内で足場を固め、アジアに進出せよ!」。

 

こちらの書籍では、実際にアジアで活躍する経営者の事例はもちろん、

国内事業に時間を取られて、アジア進出を達成できなかった人の

悩みとその解決方法についてお話しています。

 

一口に"アジア進出"といっても、

決してアジアに出て国内事業を捨てるわけではなく、

ASEAN市場に加えて、日本の国内市場も含めて「アジア市場」と捉える視点が、

これからは大切になってきます。

 

国内事業を安定化させ、

その延長線で可能性あふれるアジア市場に挑戦することができれば…

 

あなたのビジネスが加速することはまちがいありません。

その方法を書籍で紹介していますので、

ぜひ興味があれば手にとってみて下さい。

 

「いまこそ、中小企業の経営者は、国内で足場を固め、アジアに進出せよ!」

 

9日正午から11日正午まで、アマゾンキャンペーンを実施中。

今なら特典が3つ以上ついています。

↓

http://abc.or.jp/campaign2013/

 

バングラデシュのビジネスを例に挙げ、

世界の途上国で誰よりも早く成功をつかむ視点を解説したDVDや、

インドネシアNo.1のIT企業の社長へのインタビューなど、

アジアビジネスの"今"がわかる特典になりますので、

ぜひお楽しみ頂けますと嬉しいです。

 

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