14年前の今日(7/31)の投稿がSNS出てきました。
当時は、院長と二人三脚で約9か月。
クリエイティブテストを何度も繰り返し、
ようやく「勝ちパターン」にたどり着きました。
今、この広告を見返して思うことがあります。
「もし、あの頃に今のAIがあったら?」
……いや、それだけでは足りません。
正確には、
「もし、SEDとAIがあったら。」
もっと短期間で、もっと多くの仮説検証ができていたはずです。
※SED(セールスエンジニアリングデザイン)は、
販売につなげるための広告設計手法です。(登録商標)
AIは広告を作ることはできます。
でも、
「誰に、何を、どの順番で伝えるのか。」
この設計ができなければ、AIを使っても販売につながる広告は作れません。
結局のところ、14年前も今も変わらないのは、
成果を左右するのは「広告設計」であるということです。
では、変わったものは何でしょうか。
それは、広告を改善するスピードです。
AIの登場によって、
これまで何時間、何日、何か月とかかっていた分析や改善が、
短時間でできるようになりました。
だからこそ今、必要なのはAIに広告を作らせることではなく、
AIを活かして広告設計を行う力です。
その考え方を体系化した
「AIレスポンス広告プロフェッショナル養成講座」を開講します。
ご興味のある方は、まずは無料説明会へご参加ください。
説明会では、
Meta広告で高額商品の顧客獲得単価(CPA)を、SED×AIを活用することで、
これまで何時間もかかっていた分析・改善を、ほぼ一瞬で実施し、
34,200円から8,700円へ、約4分の1まで削減した事例もご紹介します。
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・なぜ広告設計が重要なのか
・広告設計の11ステップ
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